わたしのノスタルジア

わたしのノスタルジア

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天然水のような純度100%の声と存在感。檸檬のような甘酸っぱくセンチメンタルな音楽がそこにはある。南壽あさ子(なすあさこ)メジ......

天然水のような純度100%の声と存在感。檸檬のような甘酸っぱくセンチメンタルな音楽がそこにはある。南壽あさ子(なすあさこ)メジャーデビューシングル「わたしのノスタルジア」2013.10.23(WED)RELEASE初回盤 【CD+DVD】TFCC-89460 \1,600(tax in) \u002F 通常盤【CD】TFCC-89461 \1,200(tax in)●インディーズ・シーンに突如として現れた希代の女性シンガーソングライター、南壽あさ子がいよいよメジャー・デビューへ。昨年6月6日に自身初となる流通音源「フランネル(1stシングル)」をリリースするや否や、ピアノの弾語りを軸としたシンプルな音作りにも関わらず、情報過多な流行りのポップソングとは一線を画し、一瞬で引き寄せられる圧倒的なイノセントヴォイスと、リスナーの心をそっと包み込んで離さない、優しくノスタルジックな作風が、耳の早い音楽リスナーから多くの支持を受け話題となる。同年11月リリースの1st ミニアルバム「Landsacpe」が各方面から高い評価を受け、同作収録「冬の旅人」が2012年12月度のFMパワープレイ15局獲得(12月度・月間パワープレイ獲得数2位)を記録するなど、一般の音楽リスナーのみならず、全国各地の耳の肥えた音楽関係者達からも数多くの支持を集めている。●テン年代のニューミュージックとも評される、南壽あさ子、期待のデビュー・シングルのタイトル曲「わたしのノスタルジア」は、物心つく前から漠然と“歌しか無いと信じて疑わなかった彼女が、ひとつの大きな夢であったメジャー・デビューというステージに立った今に、最も相応しい「新たな決意を胸に大きな一歩を踏み出し、壮大な夢へと向かっていく」ことをテーマに歌った楽曲です。自分が昔通った馴染みの風景が、時が経てば少しずつ変わって行く、その先に続く道がどこへたどり着くのか、大人へと成長していく中で当たり前のように変わっていく事、迷い、見失い、その中で確かに見つかるものがある。新しい夢への決意を、移り変わる馴染みある景色の中で、より強く確かな夢へと向かわせる。世代を問わず誰もが共感でき、前に進む為に立ち止まり、振り返る中で、そっと背中を押してくれる、優しく寄り添える楽曲になっています。カップリングの「うろこ雲とソーダ水槽」は、自分の理想と現実を、向かいあう水槽の中で自由にのび