風と蒼-文本歌词

風と蒼-文本歌词

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風が通り過ぎて繰り返しは 只々流れ 身を預けてる 存在しているんだ 空の蒼さだけは 見逃さぬよう 庇ってた きっと忘れていたんだ 1人の時間が増えて 上から見下ろせば街は町を照らす 寝ぼけ眼顔を上げ ぼんやりとした視界で 下から見上げれば 空は蒼さを見せる 風が通り過ぎて繰り返しは 只々流れ 身を預けてる 存在しているんだ 空の蒼さだけは 見逃さぬよう 庇ってたんだ 空を見上げれば 清々しい色してて 曇り無くなれば 風と蒼が煌めいていく