1874-文本歌词

1874-文本歌词

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春の日の 一人の夜を
ふらふら 歩けば
散る花に 冬を謎だ
夜道は 夢の世
ただ ただ
好きてた
時に思を焦る
少し泣いた あと 少し笑た
振り返る でも
僕は 戻りたいなんて思わないよ
でも 偶には
君の声が 聞きたくなる
逃げたとな たりするよ
嫌になること もうある
超えられないものはないよ
君に逢える日
だってきっと来るよ